[深い紺色の岩が映える山] 紺岳山は坡州・楊州・漣川にまたがり、『山経表』では漢北正脈の漢江峰に連なる支脈として記される。 開城の松岳山、加平の華岳山、果川の冠岳山、抱川の雲岳山と並び「京畿五岳」の一つに数えられてきた。 休戦線に近く長らく入山規制があったが近年緩和され、ただし登山路...
[深い紺色の岩が映える山] 紺岳山は坡州・楊州・漣川にまたがり、『山経表』では漢北正脈の漢江峰に連なる支脈として記される。 開城の松岳山、加平の華岳山、果川の冠岳山、抱川の雲岳山と並び「京畿五岳」の一つに数えられてきた。 休戦線に近く長らく入山規制があったが近年緩和され、ただし登山路は依然として限定される。 主な登山ルートは梵倫寺(ポムリュンサ)・新岩里・元堂里方面。 将軍峰下には義賊・林巨正(イム・コクチョン)が身を潜めたという洞窟があり、雪馬里渓谷には英軍戦績碑や大韓義烈団戦績碑もある。
起点は議政府(ウィジョンブ)。 議政府 → 積城(チョクソン)行き 25番 市内バス:15分間隔。 車:37号国道(積城方面)→ 積城三叉路 → 323号地方道 → 梵倫寺入口。
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