[高層湿原で知られる名山] 大岩山は山頂付近に盆地状の「大きな龍沼」と「小さな龍沼」を抱えることで知られる。 湿原は東西約150m、南北約100mほどの不定形で、北西から南東へ緩やかな傾斜をなす。 学術的価値が高く、1968年5月~1969年8月にかけて浮遊生物47種が採集された記録...
[高層湿原で知られる名山] 大岩山は山頂付近に盆地状の「大きな龍沼」と「小さな龍沼」を抱えることで知られる。 湿原は東西約150m、南北約100mほどの不定形で、北西から南東へ緩やかな傾斜をなす。 学術的価値が高く、1968年5月~1969年8月にかけて浮遊生物47種が採集された記録もある。 また植物は計59科123種が確認され、高層湿原特有種19種、未記録種15種が報告されるなど「生命の宝庫」。 1973年7月10日、隣接する大愚山とともに天然保護区域に指定された。 山頂一帯は登山規制区域で、一般登山は生態植物園を登山口とする南西稜線コースのみが可能。
起点は楊口。 > 楊口→パルリャン里:市外バスが約30分間隔で運行。 洪川・鉄正検問所(国道44号)→新南で楊口方面(国道46号)→龍河で国道31号→野村→パルラン→大岩山。
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